アプリのインストールも会員登録も不要。その場ですぐに使えます。
会の後も写真を見返せます。参加できなかった人にもURLを共有できます。
パスワード設定可能。写真のGPS情報も自動削除されます。
集合写真をカバーに設定したり、「◯年◯組の皆さんへ」などのメッセージ画像を固定表示。
久しぶりの再会だからこそ、思い出を残したい。PicTomoは同窓会の特別なニーズに応えます。
10年、20年ぶりの再会では、連絡先を知らない同級生も多いもの。PicTomoならQRコードを共有するだけで、LINEの交換やグループ作成なしに写真を共有できます。連絡先を聞きそびれても、写真はしっかり残ります。
同窓会幹事は会場手配、出欠管理、会計など大忙し。写真収集まで手が回らないのが実情です。PicTomoを使えば、QRコードを配布するだけで写真収集は自動化。後から「写真を送って」と連絡する手間もありません。
仕事や家庭の事情で参加できなかった同級生もいます。PicTomoのURLを共有すれば、遠くにいる仲間も写真を見て一緒に盛り上がれます。コメント機能で「行きたかった!」「次は参加する!」とリアルタイムで交流も。
同窓会の写真は参加者限定で共有したいもの。PicTomoはパスワード保護機能で、関係者だけがアクセスできる安全な環境を提供。さらに、写真のGPS位置情報は自動削除されるので、自宅や職場の場所が漏れる心配もありません。
連絡先を知らない同級生が多い
QRコードを配るだけでOK。LINEの交換やSNSのフォローなしに、その場で写真を共有できます。
幹事が忙しすぎて写真収集まで手が回らない
事前にアルバムを作成してQRコードを用意するだけ。当日は配布するだけで準備完了です。
参加できなかった友人にも見せたい
URLを共有するだけで閲覧可能。パスワード保護で関係者限定にもできます。
実際にPicTomoを使った方々の体験談をご紹介します
20年ぶりの同窓会で使いました。最初は「QRコードって何?」という人もいましたが、スマホのカメラで読み取るだけと説明したら、50代の同級生でもすぐに使えました。会の後も1週間写真を受け付けたので、帰宅してから昔の写真を撮影してアップしてくれた人もいました。
幹事 S.Y.さん
2025年11月 高校同窓会
当日参加できなかった海外在住の友人にもURLを共有したら、リアルタイムで写真を見てくれて、LINEで「懐かしい!」と盛り上がりました。遠くにいても一緒に参加している気分になれたそうです。
参加者 K.H.さん
2025年12月 大学ゼミ同窓会
タイトルを入力して作成ボタンを押すだけ。10秒で完了。
生成されたQRコードを参加者に配布。URLの共有もOK。
参加者がスマホで撮影・アップロード。リアルタイムで写真が集まります。
A. はい、URLを共有された方なら誰でもアップロードできます。
A. はい、アルバムのURLを共有すれば閲覧可能です。パスワード保護も可能です。
A. 自分がアップロードした写真は削除可能。アルバム作成者は全写真を管理できます。
A. シェアリワード機能により、参加者が増えるほどアルバムの期限と枚数が自動で拡張されます。2人参加で+3日+20枚、最大68日間・250枚まで無料で利用可能。さらに毎日の活動で+1日(最大30日)のボーナスもつきます。