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PicTomo
同窓会

同窓会の思い出を
みんなで共有

懐かしい仲間との再会。その瞬間を全員で残せます。

主な機能

スマホだけでOK

アプリのインストールも会員登録も不要。その場ですぐに使えます。

後からでも見られる

会の後も写真を見返せます。参加できなかった人にもURLを共有できます。

プライバシー保護

パスワード設定可能。写真のGPS情報も自動削除されます。

カバー画像で案内

集合写真をカバーに設定したり、「◯年◯組の皆さんへ」などのメッセージ画像を固定表示。

同窓会でPicTomoが選ばれる理由

久しぶりの再会だからこそ、思い出を残したい。PicTomoは同窓会の特別なニーズに応えます。

1

久しぶりでも連絡先交換不要

10年、20年ぶりの再会では、連絡先を知らない同級生も多いもの。PicTomoならQRコードを共有するだけで、LINEの交換やグループ作成なしに写真を共有できます。連絡先を聞きそびれても、写真はしっかり残ります。

2

幹事の負担を大幅軽減

同窓会幹事は会場手配、出欠管理、会計など大忙し。写真収集まで手が回らないのが実情です。PicTomoを使えば、QRコードを配布するだけで写真収集は自動化。後から「写真を送って」と連絡する手間もありません。

3

参加できなかった人にも共有できる

仕事や家庭の事情で参加できなかった同級生もいます。PicTomoのURLを共有すれば、遠くにいる仲間も写真を見て一緒に盛り上がれます。コメント機能で「行きたかった!」「次は参加する!」とリアルタイムで交流も。

4

プライバシーを守って共有

同窓会の写真は参加者限定で共有したいもの。PicTomoはパスワード保護機能で、関係者だけがアクセスできる安全な環境を提供。さらに、写真のGPS位置情報は自動削除されるので、自宅や職場の場所が漏れる心配もありません。

同窓会の写真共有、こんなお悩みありませんか?

連絡先を知らない同級生が多い

QRコードを配るだけでOK。LINEの交換やSNSのフォローなしに、その場で写真を共有できます。

幹事が忙しすぎて写真収集まで手が回らない

事前にアルバムを作成してQRコードを用意するだけ。当日は配布するだけで準備完了です。

参加できなかった友人にも見せたい

URLを共有するだけで閲覧可能。パスワード保護で関係者限定にもできます。

ご利用者の声

実際にPicTomoを使った方々の体験談をご紹介します

20年ぶりの同窓会で使いました。最初は「QRコードって何?」という人もいましたが、スマホのカメラで読み取るだけと説明したら、50代の同級生でもすぐに使えました。会の後も1週間写真を受け付けたので、帰宅してから昔の写真を撮影してアップしてくれた人もいました。

幹事 S.Y.さん

2025年11月 高校同窓会

当日参加できなかった海外在住の友人にもURLを共有したら、リアルタイムで写真を見てくれて、LINEで「懐かしい!」と盛り上がりました。遠くにいても一緒に参加している気分になれたそうです。

参加者 K.H.さん

2025年12月 大学ゼミ同窓会

かんたん3ステップ

1

アルバムを作成

タイトルを入力して作成ボタンを押すだけ。10秒で完了。

2

QRコードを共有

生成されたQRコードを参加者に配布。URLの共有もOK。

3

写真を集める

参加者がスマホで撮影・アップロード。リアルタイムで写真が集まります。

よくある質問

Q. 幹事以外でも写真をアップロードできますか?

A. はい、URLを共有された方なら誰でもアップロードできます。

Q. 参加できなかった人にも見せられますか?

A. はい、アルバムのURLを共有すれば閲覧可能です。パスワード保護も可能です。

Q. 写真の削除はできますか?

A. 自分がアップロードした写真は削除可能。アルバム作成者は全写真を管理できます。

Q. 参加者が増えるとアルバムはどうなりますか?

A. シェアリワード機能により、参加者が増えるほどアルバムの期限と枚数が自動で拡張されます。2人参加で+3日+20枚、最大68日間・250枚まで無料で利用可能。さらに毎日の活動で+1日(最大30日)のボーナスもつきます。

今すぐ始めよう

無料・登録不要。共有するほどアルバムが成長します。

無料で作成

他の利用シーン

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